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【攻略】21年4月魔獣チャレンジ攻略法

どうもすらいむ(@slime_dual)です。
今回は、2021年4月の魔獣チャレンジについて、敵の情報や攻略法をまとめました。

 

1.敵ステータス

猟弓の狩手

f:id:slime_nana:20210410231707p:plain
属性:獣族
体力:250,000
攻撃:9,200
防御:7,400
速さ:650
アビ:二回行動
   ブライトセンス
   スウェイクスルー
   アンテクスト
   フェレイルアイ
   リベンジャーLv1
   ライズフェンスLv3
   ラッドインパク
   レストブロー
   メルアンブラLv1


乾爪の尖
f:id:slime_nana:20201216181043p:plain
属性:ドラゴン
体力:500,000
攻撃:5,000
防御:5,000
速さ:1,250
アビ:二回行動
   ブライトセンス
   スウェイクスルー
   ピックヘイト
   グリッドウォール
   シャットオーバー

 

柔肌の幼精

f:id:slime_nana:20210410231733p:plain
属性:魔法生物
体力:145,000
攻撃:3,000
防御:18,000
速さ:3,000
アビ:二回行動
   ブライトセンス
   スウェイクスルー
   フェレイルアイ
   ガッツ
   ライフコンバート
   ヒール

 

2.説明

本体:
デバフ盛り盛りの問題児

お供(ドラゴン):
アホ高体力の問題児

お供(魔法生物):
爆速コンバートの問題児

と、全員問題児です。特に本体は「敵に使われると面倒なアビリティフルセット」という感じのアビリティ構成です。
今回は敵が強い弱い、というよりとにかくストレスが溜まる、そんな月チャレンジになっています。

 

3.編成例

今月は編成例がほぼ1つなので、書き方を少し変えてみます。今回は、

アタッカー2、体力スタンド1

の編成が一般的になると思います。
また、アタッカーの速さ関係が重要になってくるので、アタッカー2体のうち速い方を「速アタッカー」、遅い方を「遅アタッカー」という名前で呼ぶことにします。

体力スタンド

イフコンバートや本体のデバフを受けるのが役割。
基本的に必須、もし体力スタンドが居ない場合は、ヒーラーを入れて敵の行動がデレるのをお祈りする形になると思います。

 

速アタッカー

敵の回避対策や壁剥がしなど、どちらかといえば補助的に動くアタッカーとなります。

<属性>
理想はドラゴンor獣族ですが、遅アタッカーが強力であれば他属性でも大丈夫です。

<アビリティ>
集中狙いが基本となるので、フェレイルアイがあると格段に勝ちやすくなります。速アタッカーに関してはほぼ必須と考えてよいです。

また、敵の回避対策としてウィルバインドの採用がかなり重要になってきます。最近装備で追加されたので、装備で付与or〆で取得のどちらかになります。
無くても何とかなりはしますが、運ゲーが加速するのでできれば用意したいところです。

 

遅アタッカー

火力が重要になってくる、本編成の要です。

<属性>
無属が最良、次点でドラゴン
他の属性だと結構辛いと思います。

<アビリティ>
集中狙いが基本となるので、フェレイルアイがあると格段に勝ちやすくなります。
それ以外だと、火力の為のヒートブレイブ+パワースマッシュが鉄板ですね。
レイトフォースに関しては使えないこともないかな、という感じです。多分ヒートの方がいいです。

 

アタッカーの速さについて

敵の狙い方には大きく分けて3パターンあり、それぞれ速さの要求値が異なります。

<魔法生物先処理>
恐らく理想。体力スタンドの負担軽減にもなりますし、ヒール使われて萎える可能性も減ります。

この狙い方をする場合、両方のアタッカーがお供ドラゴンよりも速くないといけません。また、後続を倒すのにも時間がかかるので、1~2ターンでお供魔法生物を処理できるだけの火力も必要です。

<お供両狙い>
速アタッカーがお供魔法生物を、遅アタッカーがお供ドラゴンをそれぞれ殴るパターン。
両方のアタッカーに火力が必要になる他、スルー運ゲー不可避な点やクリティカル運も必要な点などもあるので正直微妙です。

この狙い方をする場合、速アタッカーのみがお供ドラゴンよりも速くないといけません。

<ドラゴン先処理>
お供ドラゴンを抜けない時の案。
処理に時間がかかるため体力スタンドの負担が増える、お供魔法生物がヒール飛ばしてくると15万回復されるため辛い、とデメリットが多めです。

この狙い方をする場合、両方のアタッカーがお供ドラゴンよりも遅くないといけません。
・・・と書きましたが、この狙い方をするために遅くする、というよりお供ドラゴンを抜けないから仕方なくこの狙い方になってしまう、という感じだと思います。

<速さの基準について>
お供ドラゴンを抜けるかどうかで狙い方が変わってくるわけですが、敵がブライトセンスを持っている関係上計算が結構面倒です。ということで、下に基準を載せておきます。

1ターン目に魔法お供を倒せる場合
→羽バフ片方使用時で1,060以上
 羽バフ両方使用時で860以上

魔法お供の処理に2ターンかかる場合
→羽バフ片方使用時で1,160以上
 羽バフ両方使用時で940以上

 

4.参考動画集

魔法生物先処理パターン

部隊アビリティ(攻防)、虹羽無し

 

お供両狙いパターン

部隊アビリティ無し、虹羽無し